ブログ|福祉用具貸与事業所”はぁとる”は福祉用具のレンタル・販売、住宅改修工事で安全な住環境をご提供します。

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ラグジュアリーな電動ベッド グランマックス

はぁとる福祉用具カタログから高級感あふれる電動ベッド『グランマックス』をご紹介します。

 

グランマックス

メーカー:フランスベッド

3モーター 1800単位

 

 

ゼログラビティ姿勢理論に基づいた、究極のリラックスポジション

グランマックス プレミアムはNASA の研究をもとに開発された「ゼログラビディ(無重力)姿勢理論」(無重力状態で眠る時の負荷のない人間の最も自然な姿勢)に基づき、その角度を「くつろぎポジション」として自動設定しています。

 

 

 

しなやかな6分割のニューヒューマンラインシステム

新たにヘッドアップ機能を搭載した6分割の「ニュー・ヒューマンラインシステム」。
身体のラインをやさしくサポートしながらリクライニング動作が可能で、圧迫感を感じやすい腹部をより細かい分割にすることで圧迫による不快感を軽減します。

 

 

 

 

障害物が挟まると自動停止する安全設計

万が一リクライニングフレームが降下動作中に障害物が挟まった場合、音で危険を知らせながら少し反転動作を行い動作を停止させます。

 

 

 

介護ベッドは、幅が狭いと感じる人がいたり、見た目がいかにも介護用だと抵抗があるのですが、このグランマックスは高級ベッドなので普通に使う分にも素晴らしい商品です。

介護ベッドに抵抗がある方や、介護といえど寝室の質を上げたい方はぜひご覧ください!

 

『グランマックス』のさらに詳しい説明はこちらをご覧ください。

 

 


気になる方はぜひ一度お問い合わせください!

豊田市、みよし市、知立市にお住まいの方
はぁとる豊田へ 0565-63-5612

岡崎市、安城市、幸田町、西尾市、碧南市にお住まいの方
はぁとる岡崎へ 0564-72-6210


低価格ベッド クオラONE

はぁとる福祉用具カタログからお得な低価格ベッド『クオラONE』のご紹介です。

 

クオラONE

メーカー:パラマウントベッド

 

3モーター 800単位
2モーター 600単位

 

 

 

 

 

伸びあがるように起こす「ストレッチ背あげ」を採用しています。

伸びあがるように起こして、圧迫感やズレを軽減する「ストレッチ背あげ」を採用しています。上体を起こして過ごすときの姿勢の調節、起きあがるときや立ちあがるときの動作支援など、用途に合わせたポジションに調節することで、利用者様をサポートして、介護する方の負担を軽減します。

 

 

使いやすい機能で、利用者様と介護する方をサポートします。

スマートフォンと連携する「ベッド操作」アプリに対応したり、体格やお部屋に合わせてベッドのサイズを4段階に調節できるなど、利用者様にも介護する方にも、より安全に、より簡単に使えるよう工夫されています。

 

 

安くて適正価格なうえ、機能的にも使いやすい介護ベッドです!

商品の詳しい説明はこちらから。

 

 

 


気になる方はぜひ一度お問い合わせください!
岡崎市、安城市、幸田町、西尾市、碧南市にお住まいの方
→はぁとる岡崎へ 0564-72-6210

豊田市、みよし市、知立市にお住まいの方
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高機能ベッド 楽匠プラス Hタイプ

はぁとる福祉用具カタログから高機能ベッドのご紹介です。

 

楽匠プラス

3モーション 1100単位
2モーション 900単位

 


メーカー:パラマウントベッド 参照商品ページ

 

ベッドの傾斜を組合せた背上げ姿勢「ラクリアモーション」がさらに進化。
骨盤の後傾を抑えた背上げ機構に加え、スマートフォンと連動することでますます便利なベッドが生まれました。

・プラス ライン ボトムにより、利用できるすべての背あげ機能がグレードアップしています。

背あげ機能を使うときにボトムの動きが身体の動きに合いやすいように開発されたプラス ボトム ラインを搭載。身体がずれにくく、骨盤をしっかりと起こすことで、離床など次の動作がしやすい背あげ姿勢に移行できます。

 

・より座位に近い姿勢で起きあがれる「ラクリアモーション」を搭載しています。

ラクリア3モーションシリーズには、より座位に近い姿勢で起きあがれる「ラクリアモーション」を採用しています。手元スイッチのボタン操作で、背ボトムの角度、膝ボトムの角度、ベッドの高さを個別に操作できます。上体を起こして過ごすときの姿勢の調節、起きあがるときや立ちあがるときの動作支援など、用途に合わせたポジションに調節することで、利用者様をサポートして、介護する方の負担を軽減します。

 

・専用のスマートフォンアプリなら、さまざまな機能を利用できます。

スマートフォンに「ベッド専用アプリ」をダウンロードして、スマートフォンをベッドに登録すれば、家庭内呼び出し機能、スマートフォンによるベッド操作などが利用できます。手元スイッチからスマートフォンへの呼び出しも可能です。音声操作や外部の操作スイッチとの連携など、指先でのボタン操作が難しい方にも配慮しています。

 

・使いやすい機能で、利用者様と介護する方をサポートします。

背が低い方でもかかとをしっかりゆかにつけることができる低床タイプです。また、ベッド下のスペースが広く、足を踏み込んで接近しやすい構造とするなど、利用者様にも介護する方にも、より安全に、より簡単に使えるよう工夫されています。

 

さらに詳しい説明はこちらから

 


気になる方はぜひ一度お問い合わせください!

豊田市、みよし市、知立市にお住まいの方
はぁとる豊田へ 0565-63-5612

 

岡崎市、安城市、幸田町、西尾市、碧南市にお住まいの方
はぁとる岡崎へ 0564-72-6210


AI筋骨格解析技術を活用し歩行分析システムを共同開発

・株式会社walkeyスタンフォード大学が開発する骨格動作解析技術「OpenCap」活用し、歩行運動解析システムを開発。歩行運動機能の分析手法の新たな試みとして、スマートフォンでの撮影動画を用いた解析を通じ、歩行運動機能を評価する。
・歩行解析システムでは、2台のスマートフォンで撮影された動画からAIが自動で歩行の1サイクル動作を抽出し、解析実行するもので、各関節の角度変化から骨盤のブレをグラフで確認することが可能。
・加えて、歩行運動機能の一般的な指標とされる「歩行速度」「両足の接地時間」「歩幅」「歩隔」「ステップ長」「左右」などの項目について、目標値や過去の測定結果と合わせて表示することもできるとしている。

介護報酬改定の実施時期、サービスごとに分ける

厚生労働省は18の社会保障審議会介護給付費分科会において2024年度介護報酬改定における施行時期サービスごとに2つに分ける方針を示した
・訪問看護、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、居宅療養管理指導の4サービスについては改定6月にそれ以外の多くのサービスについては、従来通り4月の施行とするとした。
・介護報酬改定の施行時期においては、医療保険の診療報酬改定が6月に変わるため、施行時期を合わせる案が出ていた、医療保険と関連の深い上記4つのサービスについては、施行時期を揃えることで混乱を避ける目的があると思われる。

福祉用具貸与・販売の選択制に関する運営基準の改正

4日に開催された社会保障審議会介護給付費分科会中、運営基準に関する事項で、福祉用具貸与の選択制について、運営基準の改正案が示された。
改正案では、①利用者等への説明及び身体状況等に応じた提案、②利用開始後6ヶ月以内にモニタリングの実施と貸与継続の検討、③特定福祉用具販売計画上の目標の達成状況の確認、④モニタリング結果を介護支援専門員交付、⑤福祉用具貸与計画にモニタリングの実施時期を追加、の5項目が義務化された。
出席委員から保険者によって解釈の齟齬が起こらないよう指摘があり、厚生労働省では今後、通知等で詳細開示していきたいとしている。

食事会をしました

最近、10年に一度レベルの寒波到来で急に冷え込み、入浴時のヒートショックが懸念されます。
ヒートショックを防ぐためには、入浴前に脱衣場や浴室を温め、部屋ごとの温度差をなくすことが何よりのリスクマネジメントになります。
安全に入浴できるよう、適切な福祉用具を整えてくださいicon_exclaim.gif

 

 

先日は会社の食事会があり、美味しい料理を食べながら終始和やかで楽しい食事会となりました。
今年は新たに訪問看護部門、ヘルパーステーション部門の立ち上げもあったため各部署が慌ただしい日々を送っていましたが、無事に今年も残すところあとわずかになりました。
来年に向けてスタッフ一同全力で頑張って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

介護職員の処遇改善加算を一本化、評価は4段階に

厚生労働省30日に介護給付費分科会を開催。来年度の介護報酬改定で、介護職員らの処遇改善を一本化する考えを示した。
介護施設・事業所の事務負担の軽減、算定率の向上などにつなげることを目的として、処遇改善加算、特定処遇改善加算、ベースアップ等支援加算の3加算を「介護職員等処遇改善加算」として一本化、一定の経過措置けて来年度から実施したいとした。
また、評価として介護職員の資質向上、キャリアパスの構築、職場環境の改善、介護現場の生産性向上などの取り組みに応じ、4段階の区分を設け、加算額を各職種で柔軟に配分することを認めていく。

パーキンソン病患者向け運動機能評価システムの試験運用開始

・全国でパーキンソン病専門施設「PDハウス」を運営する株式会社サンウェルズと慶應義塾大学医学部発ベンチャーの株式会社ALAN、パーキンソン病患者向け運動機能評価システムを開発、サンウェルズのパーキンソン病専門施設「PDハウス」での試験運用を開始した。
運動機能評価システムは、パーキンソン病特有の運動症状評価に特化したAIを搭載した運動機能評価システムで、運動症状を数値化・グラフ化することにより、パーキンソン病の運動機能における進行度合いを簡便に可視化することが可能に。これにより、リハビリ成果の確認ができ、治療・ケアリハビリの質が向上するとしている。

ビジネス・地方自治体向けサービス「Alexa Smart Properties」の提供開始

・アマゾン合同会社は4日、Alexa Smart Properties(アレクサ・スマート・プロパティ-)」を日本で提供開始したと発表。パーソナルAIアシスタントのAlexaを日本で初めてビジネス向けに提供するサービスで、Alexaを「高齢者施設「ホテル」「マンション」などのビジネスや、「地方自治体」などの公的サービスで利用することができるようになった。
高齢者施設では株式会社ニチイケアパレスが運営する介護付有料老人ホームが導入を開始、居住者はAlexa搭載デバイスを通じて、家族とのビデオ通話や動画など趣味や娯楽を楽しむことが出来、施設職員も、居住者1のスケジュール等のお知らせや、居住者の生活状況LINEで家族に通知でき、業務を軽減し効率化を図ることができる。